GLP-1 メディカルダイエット

SBC両国駅前内科・透析クリニックのGLP-1 メディカルダイエット

痩せるホルモン=GLP-1ホルモン

痩せるホルモンのGLP-1は、元々、ヒトの体内に存在するホルモンです。
GLP-1とは、食事による刺激によって小腸から分泌され、β細胞にあるGLP-1受容体と結合して、インスリン分泌を増加させる働きをしています。
肥満者では、食後の血中GLP-1濃度が上がりにくく、痩せると正常値に近づきます。ようは、GLP-1の濃度によって、「太っている人は、太りやすく」「痩せている人は、太りにくく」なっていきます。
このGLP-1は、アメリカ・ヨーロッパでは、肥満治療として承認されています。
日本では2型糖尿病として保険適応のある薬剤を使用します。肥満治療には承認がないため、自由診療となります。

痩せるホルモン=GLP-1ホルモンとは

GLP-1ホルモンによるダイエットのポイント

SBC両国駅前内科・透析クリニックのGLP-1 メディカルダイエットのポイント

このような方におすすめです

GLP-1 メディカルダイエットはこのような方におすすめ

当院のGLP-1 メディカルダイエット

当院独自の3プラン展開

両国駅前内科・透析クリニックでは3つのプランをご用意しております。
効果や費用に合わせ、患者様に合ったプランを医師との相談の上行っていただきます。

この分野に精通しているドクターがサポート

両国駅前内科・透析クリニックは糖尿病内科・透析内科も併設しており、この分野の専門医が担当いたします。
治療前や治療期間中、わからないことや不安なことなどはお気軽にご相談ください。

症例写真

ラクやせ外来(GLP-1)治療経過

ラクやせ外来(GLP-1)
+リポコントラスト 腹部

ラクやせBプラン
2ヵ月
ラクやせAプラン
2ヵ月

合計4ヵ月

腹部

4ヵ月

  • before

    before

  • after

    after

4ヵ月

  • before

    before

  • after

    after

測定結果

測定日開始時4ヵ月後
体重90.0kg86.4kg
BMI41.139.5
臍直上121.0cm120.7cm
臍下5cm130.0cm122.5cm
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施術名:ラクやせ外来(GLP-1ホルモン療法)+リポコントラスト
ラクやせ外来(GLP-1ホルモン療法)の説明:自己注射治療になります。GLP-1は、元々ヒトの体内に存在するホルモンです。注射治療を持続することで、体内のGLP-1濃度を上がりやすくするため,太りにくい体質を得ることができます。消化管の動きを、特に胃から小腸への移動を遅らせる作用があり、お腹が空きにくくなり、結果として食べ過ぎていた食事量が減少し、血糖値の急激な上昇を防止し食後高血糖が原因となる様々な障害の悪循環を断ち切るように働いてくれます。
ラクやせ外来(GLP-1ホルモン療法)の副作用(リスク):胃部不快感・胃がはっている感じ・頭痛・便秘・下痢・発疹・湿疹・刺入部位の腫脹・疼痛・内出血、脱力感、倦怠感、冷汗、動悸、振戦、めまい、嘔気、知覚異常等などが生じることがあります。
リポコントラストの説明:3種類の熱を脂肪細胞に照射することで的確に脂肪細胞を破壊する痩身マシーンです。
リポコントラストの副作用(リスク):内出血、注入部分に発赤、腫れ、痛み、つっぱり感、熱感、硬結を生じる事があります。稀にアレルギー、感染、痺れ、倦怠感、頭痛、筋肉痛、蕁麻疹、痒み、むくみ、発熱、咳、冷や汗、胸痛、などを生じることがあります。
施術の価格:8,750円〜108,910円

ラクやせ外来(GLP-1)
+リポコントラスト 腹部

ラクやせBプラン
6ヵ月実施
腹部

6ヵ月

  • before

    before

  • after

    after

6ヵ月

  • before

    before

  • after

    after

測定結果

測定日開始時6ヵ月後
体重83.1kg78.4kg
BMI31.629.8
臍直上116.4cm99.8cm
臍下5cm107.0cm103.4cm
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施術名:ラクやせ外来(GLP-1ホルモン療法)+リポコントラスト
ラクやせ外来(GLP-1ホルモン療法)の説明:自己注射治療になります。GLP-1は、元々ヒトの体内に存在するホルモンです。注射治療を持続することで、体内のGLP-1濃度を上がりやすくするため,太りにくい体質を得ることができます。消化管の動きを、特に胃から小腸への移動を遅らせる作用があり、お腹が空きにくくなり、結果として食べ過ぎていた食事量が減少し、血糖値の急激な上昇を防止し食後高血糖が原因となる様々な障害の悪循環を断ち切るように働いてくれます。
ラクやせ外来(GLP-1ホルモン療法)の副作用(リスク):胃部不快感・胃がはっている感じ・頭痛・便秘・下痢・発疹・湿疹・刺入部位の腫脹・疼痛・内出血、脱力感、倦怠感、冷汗、動悸、振戦、めまい、嘔気、知覚異常等などが生じることがあります。
リポコントラストの説明:3種類の熱を脂肪細胞に照射することで的確に脂肪細胞を破壊する痩身マシーンです。
リポコントラストの副作用(リスク):内出血、注入部分に発赤、腫れ、痛み、つっぱり感、熱感、硬結を生じる事があります。稀にアレルギー、感染、痺れ、倦怠感、頭痛、筋肉痛、蕁麻疹、痒み、むくみ、発熱、咳、冷や汗、胸痛、などを生じることがあります。
施術の価格:97,570円〜108,910円

ラクやせ外来(GLP-1)
+リポコントラスト 腹部

ラクやせCプラン
4ヵ月
ラクやせBプラン
1ヵ月

合計5ヵ月

腹部

5ヵ月

  • before

    before

  • after

    after

5ヵ月

  • before

    before

  • after

    after

測定結果

測定日開始時5ヵ月後
体重95.9kg76.6kg
BMI34.627.6
臍直上110.0cm98.0cm
臍下5cm108.0cm95.5cm
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施術名:ラクやせ外来(GLP-1ホルモン療法)+リポコントラスト
ラクやせ外来(GLP-1ホルモン療法)の説明:自己注射治療になります。GLP-1は、元々ヒトの体内に存在するホルモンです。注射治療を持続することで、体内のGLP-1濃度を上がりやすくするため,太りにくい体質を得ることができます。消化管の動きを、特に胃から小腸への移動を遅らせる作用があり、お腹が空きにくくなり、結果として食べ過ぎていた食事量が減少し、血糖値の急激な上昇を防止し食後高血糖が原因となる様々な障害の悪循環を断ち切るように働いてくれます。
ラクやせ外来(GLP-1ホルモン療法)の副作用(リスク):胃部不快感・胃がはっている感じ・頭痛・便秘・下痢・発疹・湿疹・刺入部位の腫脹・疼痛・内出血、脱力感、倦怠感、冷汗、動悸、振戦、めまい、嘔気、知覚異常等などが生じることがあります。
リポコントラストの説明:3種類の熱を脂肪細胞に照射することで的確に脂肪細胞を破壊する痩身マシーンです。
リポコントラストの副作用(リスク):内出血、注入部分に発赤、腫れ、痛み、つっぱり感、熱感、硬結を生じる事があります。稀にアレルギー、感染、痺れ、倦怠感、頭痛、筋肉痛、蕁麻疹、痒み、むくみ、発熱、咳、冷や汗、胸痛、などを生じることがあります。
施術の価格:69,800円〜164,110円

ラクやせ外来(GLP-1)
+リポコントラスト 腹部

ラクやせCプラン
5ヵ月
腹部

5ヵ月

  • before

    before

  • after

    after

5ヵ月

  • before

    before

  • after

    after

測定結果

測定日開始時5ヵ月後
体重79.7kg74.3kg
BMI27.125.2
臍直上91.4cm87.5cm
臍下5cm89.9cm86.0cm
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施術名:ラクやせ外来(GLP-1ホルモン療法)+リポコントラスト
ラクやせ外来(GLP-1ホルモン療法)の説明:自己注射治療になります。GLP-1は、元々ヒトの体内に存在するホルモンです。注射治療を持続することで、体内のGLP-1濃度を上がりやすくするため,太りにくい体質を得ることができます。消化管の動きを、特に胃から小腸への移動を遅らせる作用があり、お腹が空きにくくなり、結果として食べ過ぎていた食事量が減少し、血糖値の急激な上昇を防止し食後高血糖が原因となる様々な障害の悪循環を断ち切るように働いてくれます。
ラクやせ外来(GLP-1ホルモン療法)の副作用(リスク):胃部不快感・胃がはっている感じ・頭痛・便秘・下痢・発疹・湿疹・刺入部位の腫脹・疼痛・内出血、脱力感、倦怠感、冷汗、動悸、振戦、めまい、嘔気、知覚異常等などが生じることがあります。
リポコントラストの説明:3種類の熱を脂肪細胞に照射することで的確に脂肪細胞を破壊する痩身マシーンです。
リポコントラストの副作用(リスク):内出血、注入部分に発赤、腫れ、痛み、つっぱり感、熱感、硬結を生じる事があります。稀にアレルギー、感染、痺れ、倦怠感、頭痛、筋肉痛、蕁麻疹、痒み、むくみ、発熱、咳、冷や汗、胸痛、などを生じることがあります。
施術の価格:152,770円〜164,110円

プラン紹介

※当治療は保険対象外となります。

プランA
週1回注射タイプ
プランB・プランC
毎日注射タイプ
注射回数週に1回毎日
※プランCは36日間
費用安価高価
注射のタイプキャップを外し、ロックを解除するだけの簡単操作になります。使用後は自動で針も収納されるためとても簡単です。打ち方に関しては、十分に指導いたします。極細針でほとんど痛みを感じることなく、慣れると約1分程度で終了します。打ち方に関しては、十分に指導いたします。

※副作用に関してはこちらをご覧ください。
※両プランとも体調に異変を感じた時、妊娠の際には、必ずすぐにクリニックへ相談してください。

料金プランA 週1回注射
1週間あたり: 初回:8,750円(税込)+採血代5,500円(税込)(カウンセリング・注射1本込み)
2回目以降:8,750円(税込)(再診料・注射1本込み)
1ヵ月あたり:8,750円×4本=35,000円(税込)(再診料・注射込み)
プランB 毎日注射
69,800(カウンセリング代込、採血代別途)
プランC 毎日注射
36日あたり:125,000(カウンセリング代込、採血代別途)

※SBCメディカルグループでご利用いただけるSBCポイント・楽天ポイント、その他割引チケット等は、当院は対象外となります。

治療の流れ

❶お問い合わせ・ご予約

当院のGLP-1 メディカルダイエットにご興味があればお電話、もしくは下記お問合せフォームからお気軽にご連絡・ご予約下さい。

❷ご来院

ご来院

カウンセリングを行い、患者様のご希望、ご予算などをお伺いいたします。
お悩みや、食生活などを伺いながら、 患者様の体質・食生活に合わせて治療させていただきます。
ご不明点などがあれば、お気軽にご相談ください。

❸お会計

お会計

次回の予約までご使用いただく薬を処方いたします。
ご予約をお取りいただき、診療は終了です。

GLP-1 メディカルダイエット よくある質問

痛みについて

Q.治療の際、痛みはありますか?

A.

とても細い針を使っているので、痛みはほとんどありません。
注射というと、採血をする際に使用する採血針を思い浮かべる方が多いかもしれません。
一般的な採血針は21Gという太さのものですが、治療で使用する注射針は、太さも細く短い針ですので痛みも少なく、慣れてくると治療時間も1分程度です。

治療の際、痛みはありますか?

Q.注射と言うと痛いイメージですが痛くないですか?

A.

針を刺す際に痛みはありますが、かなり細い針を使用するので大きな痛みではありません。具体的に説明いたします。ゲージ(G)とは、注射針の太さを表す単位のことで、数字が大きくなるほど、注射針の太さは細くなります。通常の採血や点滴で使われる注射針は21G~23G(約0.64~0.82㎜)、予防接種などの皮下注射を行う場合は26G〜27G(約0.41~0.46㎜)といった細い針を使いますGLP-1ホルモン療法の週1回製剤は29G(約0.33㎜)、毎日注射製剤34G(約0.18㎜)をそれぞれ使用します。細い針であることは御想像できると思います。

効果について

Q.いろいろダイエット試してうまくいかなかったけど、本当にラクに痩せられるんですか?

A.

週1回注射か、毎日注射をするだけなので手技になれてしまえば面倒なことはないと思います。どのダイエットにもいえることですが、日々の生活習慣の見直しは必要となることもあり、カウンセリング時に医師とご相談ください。

Q.注射を打つことを忘れてしまいました。その場合、今まで打った効果はなくなりますか?

A.

毎日注射タイプか週1回注射タイプでお薬の持続時間が違います。効果の持続は、使用しているお薬のタイプと打ち忘れた期間によります。プラン決定後にしっかりと説明させていただいておりますので、ご不安なことはカウンセリング時に医師とご相談ください。

Q.何回打つと効果が出てきますか?

A.

一律に決まっているわけではありません。効果を感じ始めるタイミングは個人差がございます。

Q.効き目がない人はいますか?

A.

効果の感じ方には個人差がございます。

Q.どれぐらいでやせますか?

A.

効果には個人差がございますが、はじめの1ヶ月で平均1.5~2kg程度減量されているかたが多いです。最初の目標は体重の5%を目標にし、到達されたらその上を目指していくようになります。

Q.3つのプランがありますが、どれがいいですか?

A.

どのプランにも良し悪しがございます。プランによって注射を打つ頻度、打つ量、金額が変わってきます。カウンセリング時にこれらを踏まえた上で、ご自身に合ったプランを選択していただければと思います。

私生活について

Q.食欲がなくなり栄養不足になりませんか?

A.

食べられる範囲で栄養バランスを考慮した食事を心がけてください。特に減量中は栄養素が不足しがちなので、意識して摂取するようにしてください。

Q.注射を打っている期間にお酒を飲むことは大丈夫でしょうか?

A.

GLP-1ホルモン療法をしながらお酒を飲むこと自体は問題ありません。しかしこれは一般論になりますが、アルコールを摂取することで食欲が増進されるため、お勧めはいたしません。

Q.ピルを飲んでいるのですが、その場合でも注射はできますか?

A.

ピル服用中でもGLP-1注射を使用することは可能です。

Q.食欲がなくなると健康上問題ないのか?

A.

厳密には食欲がなくなるわけではありません。胃の活動をゆっくりとするので、満腹中枢が働き腹八分目程度でお腹がいっぱいになります。そのため栄養はちゃんと取れます。ダイエットだからと言ってまったく食事を取らないのは良くありません。減量中は栄養素が不足しがちです。食欲がなくてもできるだけ消化のよいものや、必要な栄養素はきちんと摂って、痩せても、やつれないようにしましょう。

お支払いについて

Q.クレジットカードは使えるのか?

A.

VISA・MASTER・JCB・AMERICAN EXPRESS・DinersClub・DISCOVER・UnionPayでのお支払いが可能です。

Q.分割払いは可能でしょうか?

A.

VISA・MASTERのみご利用が可能です。

副作用について

Q.治療の副作用はありますか?

A.

治療初期に胃部不快感・胃が張っている感じ・頭痛・便秘・下痢といった消化器症状がでることがあります。
ほとんどが続けていくことで慣れてきますが、1日1回タイプのものであれば投与量を減量し、徐々に体にならせていく方法などもあります。

Q.副作用がないといろいろなサイトに書いていますが、副作用は本当にないのですか?

A.

注射開始後、胃部不快感・悪心・便秘・下痢といった消化器症状や頭痛が出やすいです。多くの場合は注射を継続することで身体が慣れるため症状は消失します。
注射をした部位反応として、赤み・炎症・かゆみ・腫れ・発疹等が現れることがあります。
重大な副作用として低血糖・アナフィラキシー・急性膵炎・腸閉塞があります。これらの副作用症状やそれ以外の症状が認められた場合は注射を中止し当院へご連絡の上、受診ください。

Q.注射を打ち続けたら注射痕は残りますか?

A.

毎回まったく同じ場所に注射してしまうと皮膚が硬くなり痕が残ります。その場所への注射は薬剤の吸収が悪くなり効果が薄くなります。前回注射した場所より2~3cm(指2本分)ずらして注射してください。

留意点について

Q.持病がありますが、それでも受診は可能ですか?

A.

1型糖尿病・妊娠・授乳中の方はこの治療を受けていただくことは残念ながらできません。注意をしないといけない病気はございますが、最終的には医師の判断のもとで治療を皆さん受けておられます。詳しくはカウンセリングでご相談ください。

Q.注射の頻度が多いほどすぐにやせますか?

A.

注射期間中の生活習慣にもよります。頻度と量はプランによって決まった回数、量がありますのでそれに沿って注射してください。具合が悪くなった場合は、ご自分で判断せず医師にご相談ください。

Q.注射を打ち忘れてしまったのですが、大丈夫でしょうか?

A.

①週1回製剤に関しては、『次の注射日まで3日(72時間)以上ある場合はすぐに注射してください。その後は、あらかじめ決められた曜日に注射します。次の注射日まで3日(72時間)未満のときは忘れた分は飛ばして、次のあらかじめ決められた曜日に注射をしてください。』が正しい回答となります。しかしきっちり判断に迷うかたがほとんどですので、思いだして打った日を新たな基準日として、1週間ごとに注射することをお奨めいたします。

②1日1回製剤に関して、通常注射している時間から12時間以内であれば、注射してください。それ以上時間が経っていた場合は注射せず、次の日に1日分注射してください。絶対に2日分を一度に注射しないでください。
例)毎日8時に注射をしている場合
20時までに気付いた→注射する。
20時以降に気付いた→その日分は中止して、翌日8時に1日分を注射する。

Q.授乳中でもできますか?

A.

申し訳ございませんが、授乳中はGLP-1注射の使用はできません。

Q.不妊治療中でもGLP-1注射はできますか?

A.

GLP-1注射は妊娠中の安全性は確立されておりません。そのため妊娠反応がでた時点で注射を止めていただく必要がございます。

その他

Q.自分で注射を正しく打てるか心配です。失敗はしないものでしょうか?

A.

注射の方法を医師・看護師より丁寧に御説明いたしますのでご安心ください。
また自宅に帰ってから打ち方がわからないときは、ご連絡いただければご説明いたします。初回時に説明書もお渡しをしておりますので、あわせてご覧ください。

Q.どのくらいの頻度で注射をするのでしょうか?

A.

プランによって異なります。注射のタイプは週1回と毎日のものになります。

Q.持病があり薬を飲んでいます。併用しても大丈夫ですか?

A.

併用は問題ありません。お薬手帳など飲んでいる薬がわかるものをご準備していただけると、スムーズにご案内ができます。

Q.糖尿病の薬と聞きましたが、糖尿病でない人が打っても本当に大丈夫ですか?

A.

大丈夫です。副作用に低血糖と記載がありますが、糖尿病治療のインスリンを使用している方になりやすく注意が必要となります。GLP-1はインスリンではございませんので、この薬のみで低血糖となることはありませんので、ご安心ください。

Q.注射をやめるとリバウンドしますか?

A.

GLP-1ホルモン療法に限ったことではありませんが、生活習慣によってはリバウンドの可能性はゼロではありません。ホルモン療法を続けていき診察の中で、注射のやめ方などは適宜アドバイスをしております。注射の止め方は、注射を始めることより難しいため、注射をやめたい場合はご自身の判断ではなく医師にご相談ください。

Q.どのくらいの期間、通院すればいいですか?

A.

特に決まりはございません。初回は血液検査がございますのでご来院が必要です。ご自身で注射をしていただきますので毎回の通院は必要ありません。ご自身で注射をすることが怖いなどの時は週1回タイプの場合、通院しながら注射を継続されている方もおられますので、ご安心ください。2回目以降であればオンライン診療が可能です。プラン変更を希望される場合には注射方法の説明がありますのでご来院が必要となります。継続でご購入される場合は、注射針の返却が必要ですので、事前に注射針をクリニックへお持ちいただくか、ご郵送ください。オンライン診療については、HPをご参照ください。

Q.どれくらいの期間続けないといけないですか?

A.

期間については、こちらから指示することは特にありません。体質改善の面から3ヶ月は継続していただくことをお勧めしています。

Q.針だけの購入はできますか?

A.

恐れ入りますが、当院は注射薬・針セットでのご購入となります。単体での販売は行っておりません。ご了承ください。

Q.入院は必要ありますか?

A.

注射の仕方は簡単ですので、通院していただきながら、外来診療で開始することができます。
疑問や不安を感じましたら、いつでもご質問ください。

Q.安全な治療なのでしょうか?

A.

人間の体で作られる消化管ホルモンを応用した薬を使用した治療です。
GLP-1の注射は、2014年にアメリカで肥満治療薬として承認されています。
当院で治療に用いる薬剤は、日本においては糖尿病治療薬として厚生労働省の認可を受けたものを使用しておりますので、安全性に問題はございません。
また、当院ではこの分野に精通している医師がしっかりとフォロー致しますので、安心して治療をお受けいただけます。

当クリニックの医師・スタッフが体験しています!

当クリニックの医師・スタッフもこの「GLP-1ホルモン療法によるダイエット」を経験しております。実際に体験したこともお伝えさせていただきます。まずはお気軽にご相談ください!

当院の木村院長も体験 体重-10kg ウエスト-6.5cm

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木村 庄吾 医師
日本腎臓学会専門医
日本透析医学会専門医
日本成人病(生活習慣病)学会会員

当院の木村院長も体験 体重-10kg ウエスト-6.5cm

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